2009年10月アーカイブ

「セカンドライン」vol.1 追加で納品しました!

まだの方はぜひ!

 

胡桃川

けっこう昔の記事ですが、 http://www.loft-prj.co.jp/interview/0509/09.html より引用。

本作ではプロデュース>AxSxE

AASE

『感情的format』発売記念対談『感情的音楽談義』

名古屋を拠点に活動していたCHOKOのヴォーカル&ギターだった矢野晶裕が、バンドの活動休止を受けて去年の夏からスタートさせたソロ・ユニット、→SCHOOL←。時にサポートを入れたバンド形態であり、時に弾き語りもこなすユニークな多変形ユニットである。待望のファースト・アルバム『感情的format』は、自主レーベルよりリリースしたカセットテープにも収録されていた「ワンダーステップ」「春風」を始め、ロックのダイナミズムを凝縮させた渾身の全8曲を収録した充実作であり、プロデュースはPANICSMILE、on button down、メレンゲ、FOOL&SCISSORS等々、プロデュース作品は枚挙にいとまがないAxSxE(NATSUMEN)。このアルバム発売を記念して、下戸(主役)×鯨飲(プロデューサー)の両者が時にユーモアを交えつつも真摯に繰り拡げる感情的音楽談義、どうぞご笑納下さい。(interview:椎名宗之)

 

Electric Eel Shockの通算6枚目となるニューアルバム「Sugoi Indeed」が世界に先駆け10月7日に日本でリリースされることになった。
オランダの音楽サイト「SELL"A"BAND(セラバンド)」が考案した「ユーザーがひと口10ドルで好きなアーティストに出資することができ、5万ドルが集まったらアルバムを制作。完成したCDをユーザーに分配する」という斬新なシステムで、約35カ国のファンから資金を集め史上2番目に短い54日間で5万ドルに到達したElectric Eel Shock。
今回のアルバムはバンドのセルフプロデュースにより沖縄で録音され、NATSUMENのAxSxEがミックスを担当。2004年から彼らの制作をサポートしている、JUDAS PRIESTらを手掛けたオランダ出身プロデューサー、アティ・バウがレコーディングをディレクションしている。
本作は日本盤のみボーナストラックとしてアンドリューW.K.やNIRVANAのカバーや、人気曲のライブバージョンを追加収録。さらに日本盤はエンハンスト仕様になっており、「Out Of Control」のビデオクリップや海外ドキュメンタリー映像の収録が予定されている。
■OUT OF CONTROL - Electric Eel Shock (EES) SUGOI INDEED!

ちょっと古いニュースですが、以下ナタリーより引用です↓

本作ではミックス担当>AxSxE

 

Electric Eel Shockの通算6枚目となるニューアルバム「Sugoi Indeed」が世界に先駆け10月7日に日本でリリースされることになった。

 

オランダの音楽サイト「SELL"A"BAND(セラバンド)」が考案した「ユーザーがひと口10ドルで好きなアーティストに出資することができ、5万ドルが集まったらアルバムを制作。完成したCDをユーザーに分配する」という斬新なシステムで、約35カ国のファンから資金を集め史上2番目に短い54日間で5万ドルに到達したElectric Eel Shock。

 

今回のアルバムはバンドのセルフプロデュースにより沖縄で録音され、NATSUMENのAxSxEがミックスを担当。2004年から彼らの制作をサポートしている、JUDAS PRIESTらを手掛けたオランダ出身プロデューサー、アティ・バウがレコーディングをディレクションしている。

 

本作は日本盤のみボーナストラックとしてアンドリューW.K.やNIRVANAのカバーや、人気曲のライブバージョンを追加収録。さらに日本盤はエンハンスト仕様になっており、「Out Of Control」のビデオクリップや海外ドキュメンタリー映像の収録が予定されている。

 

■OUT OF CONTROL - Electric Eel Shock (EES) SUGOI INDEED!

 

 

http://natalie.mu/news/show/id/20070

 

アツいですね! 最近はこういう重ための音も好きです。マイクケネリーとかにもハマっています。

 

胡桃川

フリースタイル

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●Albert Ayler - Spiritual Unity - 04 - Ghosts_second variation

本日は、この曲を口ずさみながら帰宅。途中からフリースタイルで。

 

胡桃川

解散しちゃうのかな……「以降のPANICSMILEの活動や新しいメンバーの編成などについては今のところ明らかになっていない」なんて婉曲的すぎる。以下、ナタリーより。AxSxEは>レコーディング、ミックス、共同プロデュース

 

panicsmile

 

PANICSMILEが2年半ぶりのニューアルバム「A GIRL SUPERNOVA」を12月2日にリリース。この作品が現在のメンバーでのラストアルバムになることが発表された。

 

レコーディング、ミックス、共同プロデュースをAxSxEが手がけた今回のアルバムは、変拍子や唐突な曲展開を繰り返す構成、ジャンクでハードコアなギターノイズ、ひねくれた独特のポップ感覚などが詰め込まれた、これまでの活動の集大成ともいえる内容。

 

今までの作品ではみられなかったニック・ケイヴや寺尾聡のような低音ボイスで歌われるナンバーや、結成17年目にして初の試みとなる「女子についてのうた」というキラキラしたテーマもあり、メンバー自身も「納得の最高傑作」と語っている。

 

2ndアルバムリリース後、2000年に大幅なメンバーチェンジを行って以降は10年にわたって不動のメンバーだったPANICSMILE。現メンバーでの活動は、今月末に行われるKIRIHITOとの九州ツアー、12月17日にShibuya O-nestで行われる無料ライブ「exPoP!!!!!」、そして2010年1月から3カ月連続で開催される自主企画イベント「WE SAY FOGGY!」をもって終了となる。

 

自主企画イベント「WE SAY FOGGY!」の詳細は後日発表。また、それ以降のPANICSMILEの活動や新しいメンバーの編成などについては今のところ明らかになっていない。

 

 

 

 

メンバーからのメッセージ

 

現メンバーのPANICSMILEの活動は10/27からの九州ツアー、

7thアルバムリリース、12月17日の渋谷でのライブ、

そして1月から3カ月連続で行われる

「WE SAY FOGGY!」3本のライブをもちまして、終了いたします。

今まで応援してくださったファンの皆様、関係スタッフ、

そしてサポートしてくださった多くの方々、ありがとうございました。

PANICSMILE一同

 

 

http://natalie.mu/news/show/id/22662

 

これからの更なるご活躍に期待しています。

 

胡桃川

 

なんと7位(NEW)です。嬉しいです。

sunrain.jpg

http://www.sunrain-records.com/

胡桃川

 

Don't do it

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"do it"という言葉が"セックスする"という意味になることを昨日知りました。

じゃあ"Don't do it"ってのは、"どんとがセックスする"ってことなのか……?

駄洒落失礼m(_)m

 

●どんと トンネル抜けて

 

これだけソウルフルな歌うたいって、なかなかいないよなあ。至上。

ニューオリンズへ思いを馳せて。

 

胡桃川

Keith Jarrett

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3:00過ぎから聴け。7分間の天国だ。

Keith Jarrett Solo - Lausanne Part.1 3/3 '73

くる-いく

「HB」

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今日は競合誌(!?)「HB」の方と会います。

ZAZEN BOYS特集がすばらしかったので楽しみです。

HB

 

「HB」はサイゾーでも紹介されていましたね↓

ミニコミ戦争勃発!?「HB」の敵は宇野常寛主宰の「PLANETS」

 

ここ最近、立て続けに雑誌が消えていく。イチ雑誌好きとしては、なんとも寂しい限りであるが、そんな状況下、唯一、元気がいいのがミニコミやリトル・マガジン(小規模な部数の雑誌)かもしれない。中でも、注目したいのが「HB」という雑誌。ジャンルとしてはカルチャー誌、ZAZEN BOYSの新アルバム『ZAZEN BOYS Ⅳ』のレコーディングをアメリカまで追っかけてレポートしたり、文筆家・坪内祐三をインタビューしたりと、ミニコミらしからぬ大胆な見せ方をしているが、果たして、その編集意図は? 編集発行人の橋本倫史氏はこう語る。

「昨年の夏に創刊して現在4号目まで出しているんですが、最初から一貫したテーマとしては、いわゆる"ミニコミ"にはしない、ってことですかね。なんか嫌じゃないですか? ミニコミが発する独特のオーラって。だから、そういうものは可能な限り避けようと。普段、ミニコミを手に取らない人に読んでほしいなぁ、という思いで作ってます」

そのもくろみは成功してますか?

「うーん......今のところ、1000部刷って700部は売れているので、その数字で判断してもらえれば」

実売率70%! 好数字じゃないですか。ちなみに、ライバル誌は?

「仮想敵と言いますか、サイゾーでも連載を持っている宇野常寛さんが出している『PLANETS』は良くも悪くも意識してしまいますね(笑)。まぁ、宇野さんのほうが、名前もあるし、僕なんか足下にも及ばないですけど」

と、意味深な発言。宇野氏も「サイゾー」11月号の連載ページで「血を流す」なんて発言もしているし、ミニコミの雌雄を決するときも近い!?

http://www.cyzo.com/2008/10/post_1090.html

 

胡桃川育夫

Fenn=Christian Fennesz
O'=Jim O'Rourke
Berg=Peter Rehberg
というまさに現代に輝く最強の3人。
ライブがあるので行きましょう!
10/24 Fenn O'Berg
会場 ・・・     六本木SUPER DELUXE
開場 ... 19:00
開演 ... 20:00
料金 ... 予約3000円 / 当日3500円 (ドリンク別)
常に世界中から注目のまなざしを集める三者による即興コンピューターユニットが登場。新次元サウンドを会場で体感して下さい!!
出演: Christian Fennesz、Jim O'Rourke、Peter Rehberg

 

Fenn=Christian Fennesz

O'=Jim O'Rourke

Berg=Peter Rehberg

 

というまさに現代に輝く最強の3人。

 

ライブがあるようです!

マスト!!

 

10/24 Fenn O'Berg

fennoberg

会場 ・・・ 六本木SUPER DELUXE

開場 ... 19:00

開演 ... 20:00

料金 ... 予約3000円 / 当日3500円 (ドリンク別)

常に世界中から注目のまなざしを集める三者による即興コンピューターユニットが登場。新次元サウンドを会場で体感して下さい!!

出演: Christian Fennesz、Jim O'Rourke、Peter Rehberg

 

 

胡桃川育夫

9/11のイベントが終わって、ヒマになると思っていたけどそうはいかず。

溜まっていた案件が一気に一揆して、今月は怒涛です。

全身のコリが大変なことになっています。

 

「セカンドライン」vol.1 即売会など、もろもろやっております!

販売店も拡充しているので、手に取ってみてください!

 

胡桃川育夫

今作にはエンジニアとして参加>NATSUMEN AxSxE

こちらもPERFECT MUSICの刺客レーベルKIMICAからリリースを続ける箱庭の室内楽の最新盤。2000年くらいに、はっぴいえんどをルーツにするバンド・アーティスト達のちょっとした「歌ものブーム」みたいな動きがありましたが、その中にあってひときわローファイだったこのバンド(当時はbolbotsという名前で活動)。彼らははっぴいえんど、というよりはPAVEMENTやsmogといった米オルタナ勢の影響を感じさせたのですが、前作よりプログレ色を強め(プログレとは言えクリムゾンやイエスではなく、カンタベリー系歌もの)バンド名も正にチェンバーロックな「箱庭の室内楽」となりました。エンハンスドCDで最新の4曲の他にPVを収録。情けない系(笑)の歌メロに脱臼アンサンブル。かなりクセになります。

http://www.sunrain-records.com/catalog-171.html

私がはじめてAxSxEさんと会ったのは、この「The fever」のマスタリングで、だ。
kowloon鉄兵さんに呼ばれて青山のスタジオに遊びに行って邂逅。
AxSxEさんはプロデュースとして本作に携わっています。
以下、サンレインレコーズより抜粋。
ファンクやソウル、ハウスといったブラック・ミュージックの多大な影響と、ニューウェーブやポスト・パンクの鋭角的なサウンドが特徴で、例えるならCHICK COREAとYMOがポスト・パンクとハウスをマッシュ・アップした?!とでも呼べそうな最新型のダンス・ロックを展開。今作では界の時から交流の深いNATSUMENのAxSxEが共同プロデュース、エンジニアとして参加。生音一発録りに拘った、AxSxE独特のサウンド・マジックはここでも大活躍! また、公私共に盟友でもあるタカダヨウヘイ(MONG HANG、TUFF SESSION、Orquesta Nudge! Nudge!、HOTEL NEW TOKYO)がパーカションとして2曲にゲスト参加。 toe、54-71、近年のnine days wonder等のファンならば即死間違いナシの、泣けて踊れる至福のナイス・ミュージック!
http://www.sunrain-records.com/catalog-183.html

 

私がはじめてAxSxEさんと会ったのは、この「The fever」のマスタリングで、だ。

kowloon鉄兵さんに呼ばれて青山のスタジオに遊びに行って邂逅。

 

AxSxEさんは共同プロデューサーとして本作に携わっています。

以下、サンレインレコーズより抜粋。

 

ファンクやソウル、ハウスといったブラック・ミュージックの多大な影響と、ニューウェーブやポスト・パンクの鋭角的なサウンドが特徴で、例えるならCHICK COREAとYMOがポスト・パンクとハウスをマッシュ・アップした?!とでも呼べそうな最新型のダンス・ロックを展開。今作では界の時から交流の深いNATSUMENのAxSxEが共同プロデュース、エンジニアとして参加。生音一発録りに拘った、AxSxE独特のサウンド・マジックはここでも大活躍! また、公私共に盟友でもあるタカダヨウヘイ(MONG HANG、TUFF SESSION、Orquesta Nudge! Nudge!、HOTEL NEW TOKYO)がパーカションとして2曲にゲスト参加。 toe、54-71、近年のnine days wonder等のファンならば即死間違いナシの、泣けて踊れる至福のナイス・ミュージック!

 

●kowloon live at shelter

 

http://www.sunrain-records.com/catalog-183.html

 

 

↑左がDVD付き、右はなし

 

↑左がシングル、真ん中がアルバム通常版、右がアルバム限定版(DVD付き)

続いてAxSxEworks

●木村カエラ「Season」

 

左がアルバム通常版、右がアルバム限定版(DVD付き)

NATSUMEN AxSxEさんは木村カエラさんへ楽曲提供・プロデュースも多数手がけているようです。そのひとつがコレ。Boatみたいで切ねええええ!

●木村カエラ「L.drunk」

 

左がアルバム通常版、右がアルバム限定版(DVD付き)

キリンの「カンパイラガー」のCMの曲、実はNATSUMENのAxSxEさんが手がけているんですね~。参照

ベイシティーローラーズの「サタデーナイト」のカバーらしい。

 

ちなみにTOKIOの「カンパイ」はこちら↓

 

「セカンドライン」vol.1 第1特集で大々的に取り上げたNATSUMEN AxSxEさんですが、インタビューらしきモノが今までほとんど出ていない。あったとしても、bounce.comのインタビューが最長か(といってもそんなに長くない)。BoatのときはQuickJapanのブルーハーツ特集でブルハ愛を語っていたけど、AxSxEさんのパーソナリティがわかるようなモノじゃなかった。

 

それで、AxSxEさんにフォーカスした読み物をつくろうと思った。一読者として読みたかったというのが正直なところなのだけれど。

 

一度目の取材は下北の個室飲み屋で。

・AxSxEさんは大根おろしが好き

・AxSxEさんは山Pが好きなよう

・AxSxEさんはテレビっ子

……なかなか記事にはしづらいことばかり。

 

具体的に影響を受けたバンドとか、コピーしたバンド、これからの方向性などを聞いても

「う~ん、わからん」って、うなっちゃう(それでも笑顔)。

 

AxSxEさんは掴めない人だ。

 

それで距離感も掴めず、一度目のインタビューをボツにして、

再度インタビューを依頼、敢行。

 

腹割って話してくれて、できたのが“あの”記事です。

 

「基本、誰にも頼らんで生きていきたいと思っているから」

AxSxEさんは口癖のようにこの言葉をリピートしていたんですが、

確かに人の価値観だったり、何だったりに頼らず、

自分で自分自身で自分のことを決めているような気がしました。

 

彼の放つ“ノマド臭”は、起業家やIT長者のそれとは異なるもの。

生まれ育った奈良&生活している東京の生活臭がとても自由に入り混じっている。

 

彼は自分の言葉で話す。そしてもちろん、自分の音楽をつくる。

それが自然でビューティフルだよなあ。

 

NATSUMENは今がんがんスタジオに入っているらしい。新曲もライブも楽しみだなあ。ビューティフルなことに「間違い」はないから。

 

 

胡桃川育夫

(なんかポエミーで気持ち悪い)

 

発売から2週間も経ってしまいましたが、Dorian君のblogから抜粋! 応援しております!!

 

 

Rollin'_jacket.jpg

 

PCD-4610 ¥1,500

1. Rollin' Rollin'
2. Rollin' Rollin' (Cherryboy Function Remix)
3. Rollin' Rollin' (SKYFISH Remix)
4. Rollin' Rollin' (Hiroshi Kawanabe Late Summer Field Mix)
5. Rollin' Rollin' (ドリアンの終わらないアーバンソウル) 



http://bls-act.co.jp/music/show/2207
http://natalie.mu/news/show/id/19719

MyX
http://www.myspace.com/myxjp

PV撮影レポート
http://a.oops-music.com/cat15/10pv.php

track.1のアレンジ
track.5でremixさせていただきました!
9月16日発売予定!
よろしくお願いします!

いわゆる商業音楽って残らないもの。

「残るものこそがホンモノで正しい」という人もいるだろうが、そうとは僕は言い切れない。

消費されるものは、それはそれでビューティフルじゃん。

エロを蔑む気持ちと同じような、イヤ~な感じの"世間の目"が潜んでいる気がする>ホンモノ志向の人たち。

 

*

 

diskunionでも「セカンドライン」vol.1が発売されました。

http://diskunion.net/portal/ct/detail/IND3972

「クレイジー・ゴナ・クレイジー」的なエディター胡桃川育夫とその仲間たちによる音楽誌『セカンドライン』創刊号。「AxSxEさんは自分のことを喋りたがらないから、インタビューは大変だった」という胡桃川の弁にも納得の濃厚な1冊。
FRANK ZAPPAの特集にはkowloon高橋鉄兵、MERZBOW等との共演で知られる重鎮ZOMBOなどが寄稿している。KIRIHTO早川によるコラム、七尾旅人とDorianの対談、「クラブにおける性の乱れ」なども収録。

どの店舗に配本されているかは未確認ですが、インディーズに強い店舗なら置いてあるでしょう。

話をキレイにまとめてくれた亀山さんに大感謝。

 

*

 

NATSUMEN AxSxEさんインタビューの編集後記を今度書きます。また後日。

 

胡桃川育夫

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